薪を確保する

コロナでキャンプに行けないので薪を確保するしかない。
裏山で切り捨てられていた杉を少しずつ割っていたら、切って放置してあるどんぐりがなる木をあげると言われ、硬くてヘロヘロになりながら割る。

いろいろな方面で薪割りをしているとどこからともなく気をくれる人が現れる。

薪ストーブではなく、キャンプで使うだけだなので、当面の薪は確保したが、まだまだ割るほどある。

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